漢字くんとソフトなフカヨミ
ほとんど塾に通わず私立難関校に合格!

 はじめまして!漢字くんです。 
僕を合格に導いた勉強法などを、ソフトライスとフカヨミマサトシと一緒にお伝えします。よろしくお願いします。

漢字くん、ソフトライス、フカヨミマサトシの簡単なプロフィールです。
よかったらご覧ください。

漢字くんの家族

漢字くん 一人っ子。都立中学専門塾から私立難関校に合格した。幼い頃から漢字とトマトが大好きで、好奇心旺盛。試験の結果に一喜一憂せず、いつも前向き。ときどき漢字の国へ行ってしまい、まわりの音が聞こえなくなる(このときの漢字くんをカンジーニアスと呼んでいる)。理科がチョー苦手。5年生のとき、都立中学専門塾に通い始めた。1年ちょっと通って、私立中学専門塾に転塾した。が・・・まったくついていけず1か月ちょっとで退塾。そこから塾に通わずソフトライス、フカヨミマサトシと勉強。

ソフトライス 漢字くんの母。趣味はおしゃれで、いつも「食べること」しか考えていない。せっかちで、車のハンドルを握ると性格が豹変する。国語はまあまあできる・・・だけどときどき考えが浅すぎる。算数はやばいほどチンプンカンプン。虫食い算(◻︎をうめるやつ)もできない。社会は地理以外めっちゃできる。理科は知識系はできる(そのほかまったくできない)。

フカヨミマサトシ 漢字くんの父。趣味はやまのぼりだが、クマが出る危険性があるので朝早くの登山は控えている。とにかく口うるさいので、ソフトライスとよくケンカになる。中学受験経験者で、第一志望は落ちた。最難関国立大学卒で、何をきいてもだいたいのことは答えられる(石廊崎は読めなかった)。国語はいつも「フカヨミ」しすぎて違う方向へいってしまう。ちなみに名前の「マサトシ」は本名ではない。算数はできるだけ面積図をつかうスタイル。日本史を知らなすぎてソフトライスにキレられる。

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